東京女子プロレス “東京プリンセスカップ7” 8/10 神田明神ホール大会その4



第4試合 東京プリンセスカップトーナメント2回戦
中島翔子 vs 桐生真弥

桐生真弥入場(右写真)。髪伸びたなあ。

中島翔子入場(左写真)。

握手でスタート(右写真)。

腕の取り合い→グラウンドヘッドロックの応酬(左写真)。

立ち上がってロックアップ、バックの取り合いからロープワーク、真弥ショルダーブロック(右写真)、カバー、カウント2。

中島エルボー連打(左写真)、ロープに振ってライダーキック、ストンピング連打。

これはかみーゆのアームストッキング?かみーゆは次の試合でセコンドに付けないからこれに気持ちを託したかな?(右写真

中島コーナーに詰めてエルボー、対角線コーナーに振って串刺しエルボー、カウント2。首4の字固めから真弥の顔面をマットに叩きつける(左写真)。さらに絞る、真弥ロープ。

中島後頭部にエルボー連打(右写真)、ニースタンプ、

首投げからスリーパー、真弥ロープ(左写真)。

真弥エルボー(右写真)、

中島エルボー連打(左写真)、

真弥エルボー(右写真)、

中島ガットショット(左写真)、

サイドヘッドロックに捕らえ(右写真)、

前に倒れてフェースクラッシャー(左写真)、カウント2。

中島ロープに飛ぶ、真弥カウンターのバックエルボー(右写真)、

ロープに飛んでドロップキック(左写真)。

真弥エルボー連打(右写真)、

中島をコーナーに振って突っ込む(左写真)、

串刺しエルボー(右写真)、

さらに串刺しドロップキック(左写真)、カバー、カウント2。5分経過。

中島ロープに飛ぶ、真弥渾身のエルボー、(右写真

両腕を三角にして(左写真)、

エルボードロップ(右写真)。またの名を「片品渓谷」。カバー、カウント2。

中島ヘッドロックに捕らえターンバックルに突っ込み、真弥の顔面をコーナーバッグにぶつける(左写真)。

中島コーナーに上る、真弥エルボー(右写真)、中島エプロンに落下。

しかし中島はトップロープ越しに回転エビ固め(左写真)、カウント2。

そこからリバースフルネルソンに行くが真弥立ち上がり(右写真)、

ショルダースルーで投げる(左写真)。

真弥両足を抱え込んで(右写真)、

逆エビ固め(左写真)、中島ロープ。

中島真弥のボディスラム狙いを着地してハンギングネックブリーカーからリバースフルネルソン(右写真)、

無人在来線固めに(左写真)、真弥ロープ。

中島ロープに飛ぶ、真弥カウンターのドロップキック(右写真)。

真弥ロープに振って抱え上げると(左写真)、

反転して(右写真)、

アーン・アンダーソンばりの反転式スパインバスター!(左写真

マットに叩きつけ(右写真)カバー、カウント2。

立ち上がる真弥(左写真)。

中島コーナーに振って串刺しエルボー(右写真)。10分経過。

コーナーに上ってライダーキック(左写真)。

そして必殺ノーザンライトスープレックス(右写真)、

がっちり固めて(左写真)3カウント。

中島(10分37秒 ノーザンライトスープレックスホールド)真弥
※中島準々決勝に進出、なつぽいと対戦決定。



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