マッスルマニア2019 in 両国〜俺たちのセカンドキャリア〜 2019/2/16その4



入ってきたのは青木真也!(右写真

一礼すると臨戦態勢(左写真)。


再試合 ペドロ高石引退試合
ペドロ高石 vs 青木真也

ペドロがキックで先制、青木かわす(右写真)。

ペドロトラースキック、青木かわす(左写真)。

青木もキック、これはペドロの脇腹にヒット(右写真)。

青木の足払いをカポエイラの動きでかわす(左写真)。

ペドロキック、青木キャッチ(右写真)、

青木前蹴り(左写真)、

ペドロキック(右写真)、

トラースキック(左写真)、

バック取る(右写真)、

青木投げる(左写真)。

回転してペドロの腕を取る(右写真)、

立ち上がると卍固めのような体勢に(左写真

青木突っ込む、ペドロかわしてバック取るが青木すぐに切り返す(右写真)。

道着で締める(左写真)。

ペドロなんとかロープに逃げる(右写真)。

ペドロは青木を場外に落とすとコーナーからケブラーダ!(左写真

リングに戻った青木を踏みつけ(右写真)。

頭で滑って突っ込むが青木はかわす(左写真)。

青木アームロック(右写真)、ペドロロープ。5分経過。

青木が「打ってこい」と挑発、ペドロエルボー連打(左写真)。

青木は持ち上げて(右写真)、

パイルドライバー(左写真)。

ペドロエルボー(右写真)、

キック(左写真)。

ペドロエルボー(右写真)、

青木張り手(左写真)、ペドロダウン。

長座状態のペドロの胸板にキック漣打(右写真)、

再びダウンカウント取られる(左写真)、カウント9で立ち上がる。

ペドロ不意を突いて浴びせ蹴り(右写真)、しかし青木にダメージを与えることはできず。

青木再びキック連打(左写真)。

なんとか立ち上がってエルボー、キックを打ち込むペドロ(右写真)、

青木はチョップ打ち下ろす(左写真)。

膝を着いたペドロにダウンカウント(右写真)、またもカウント9。

ペドロエルボー(左写真)、

後ろ回し蹴り(右写真)。

青木は背後に回ってスリーパー(左写真)、

ペドロ崩れ落ちる(右写真)。

青木体固め(左写真)、カウント3。

青木(8分44秒 体固め)ペドロ

二度目の引退セレモニーが始まる。趙雲子龍が花束(右写真)。

五味祐司からビデオメッセージ(左写真)。

ほぼ舞台の告知(右写真)。

伊織くんから手紙。「お父さんがプロレスラーというのは学校で自慢だった。プロレスというものがどういうものか知りたくて、初めて観に行ったときはケガをしないか心配していたけど、楽しそうな姿が印象的でした。」左写真

ペドロ立ち上がる(右写真)。

ペドロ挨拶。「ポルトガル語がちょっとしゃべれるので、RINGSの両国大会でブラジル勢の通訳をしたこともありました(リングの端を指さして)その辺で。その私が世界の青木選手と闘えるってことをマッスルのみんなに感謝したいと思います。」左写真

再び10カウントゴング(右写真)。

花束を手に笑顔(左写真)。

リングを後にする(右写真)。

亜門「いい引退試合だったなあ。お前らもあんな風にいつかいい引退ができるといいなあ。」
アントン「亜門さん、ちょっといいですか?」
亜門「何だ?」
アントン「さっきの試合で東京プロレスリンピックの代表は決まったんですか?」
亜門「そんなもん青木選手で決まりだよ。」
ディーノ「他の代表選手はどうやって決めるの?」左写真



それはその5に。