東京女子プロレス “リリコAID” 7/11 南海記念診療所大会



闘うコメディアンズの前説でスタート。野々村元県議のマネではなくハルク・ホーガンのマネ(右写真)。

入場時の手拍子の練習(左写真)。

しかし中島にはお約束でブーイングが浴びせられおかんむり(右写真)。中島坂崎に「ヘリウムばばぁ!」(声が甲高いという意味か・・・)

本日の主役にしてリングアナのケンドー・リリコが入場(左写真)。

選手入場式(右写真)。

四方に礼(左写真)。


第1試合 エキシビションマッチ
山下実優 vs 三浦あかね(練習生)

山下入場(右写真)。

「ジンギスカン」踊る(左写真)。

エキシビション2戦目の練習生・三浦あかね(右写真)。

山下戦闘態勢(左写真)。

ロックアップからフライングメイヤーの応酬(右写真)。

一旦ブレーク(左写真)。

山下スリーパー(右写真

キャメルクラッチにスイッチ(左写真

山下ヘッドシザーズに(右写真)。

絞る(左写真)、三浦足を延ばしてエスケープ。

三浦エルボー連打で山下をダウンさせる(右写真)、

三浦側転して(左写真)、

背面アタック(右写真)。

カナディアンバックブリーカーで担いで(左写真)、

落とす(右写真

片エビ(左写真)、カウント2。

ちょっと危機感覚えたか山下はソバット(右写真)、

ブラジリアンハイキック(左写真)、

そして助走付けると(右写真)、

クラッシュラビットヒート(左写真)、カウント3。

山下(2分56秒 クラッシュラビットヒート)三浦



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