新日本 “WRESTLE KINGDOM 8” 1/4 東京ドーム大会その7



第8試合 IWGPジュニアヘビー級選手権
プリンス・デヴィット(王者) vs 飯伏幸太(挑戦者)

煽りV(右写真)。

すでに飯伏はIWGPジュニアヘビー級王座を2度戴冠(デヴィットとロウ・キーから)している(左写真)。

悪くなってしまったデヴィットに対し飯伏は「更生させます」と(右写真)。

カード紹介映像(左写真)。

ドラムセットの置いてある台から飛び降りて拳を握る(右写真)。

花道を進む飯伏(左写真)。

飯伏リングイン(右写真)。

花道に棺桶現る(左写真)。

その中からデヴィット(右写真)。「更生」とかいうレベルじゃなくなってる・・・。モチーフは「スパイダーマン」のカーネイジだという説あり。花道の途中でバレットクラブと合流。

試合はいたってノーマルにスタート(左写真)。

飯伏ミドルキック、デヴィットかわす。ロックアップ、デヴィットロープに押し込む、クリーンブレーク(右写真)と見せかけて飯伏を突き倒す。

デヴィットストンピング、ヘッドロック、飯伏ロープに振る、デヴィットショルダーブロック(左写真)。

デヴィットロープに飛ぶ、飯伏リープフロッグでかわし(右写真)、

帰ってきたところにカウンターのミドルキック(左写真)。

ヤングバックスの介入に飯伏が反応してるとデヴィットが背後からハンマーパンチ(右写真)。

デヴィットロープに飛ぶ、飯伏カウンターのドロップキック(左写真)、デヴィット場外に。

今度はギャローズが介入(右写真)、

飯伏今度はかわしてデヴィットとギャローズ激突(左写真)。

飯伏ソバット、腕を取る(右写真)。

ロープワーク、デヴィットリープフロッグ(左写真)、

飯伏がロープに飛ぶとギャローズが足を引っ張って場外に引きずり出す(右写真)。

そして場外でストンピング(左写真)。マイケルが救出しようとするが弾き飛ばされる。

リングに戻すとデヴィットも踏みつけ(右写真)、

ロープの反動を使ってフットスタンプ(左写真)。

デヴィットコーナーに詰めてキック連打、距離を取ってドロップキック(右写真)。

飯伏をコーナーに逆さ吊り(左写真)、

海野レフェリーがデヴィットを注意している間にバレットクラブが手を出す(右写真)。

デヴィットコブラツイスト(左写真)、持ち上げてレバーブロック。5分経過。

コーナーに乗せてバックハンドチョップ(右写真)、飯伏場外転落。

アンダーソンがエプロン目掛けてパワーボム(左写真)。

デヴィットボディスラム、コーナーに上ってダイビングフットスタンプ、飯伏かわす(右写真)。

飯伏ドロップキック(左写真)、デヴィット場外転落。

ヤングバックスがリングインするが飯伏は2人にオーバーヘッドキック(右写真)。

飯伏エプロンに出て(左写真)宇宙人式カンクントルネードアタック。見せ場撮れず。

デヴィットをリングに戻してスワンダイブミサイルキック(右写真)。

飯伏ソバット、ミドルキックで倒し(左写真)、

その場跳びシューティングスタープレス(右写真)、

セカンドコーナーに飛び乗ってムーンサルトプレス(左写真)、カウント2。



試合の途中ですがその8へ。