DDT “Road to Ryogoku in NIIGATA〜ドラマティック・ドリーム・タレかつ丼〜” 7/15 鳥屋野総合体育館中体育室大会その4



第4試合 高木三四郎&飯伏幸太 vs スーパー・ササダンゴ・マシン&DJニラ

高木&飯伏入場、客席にスーパー・ササダンゴ・マシンの応援マスクを見つける(右写真)。新潟ではそんな人気なのか。

「移民の歌」でスーパー・ササダンゴ・マシン入場(左写真)。手には一斗缶。

両の中指を立てる(右写真)。ヒールなのか?

高木「お前はローカルどインディー団体新潟プロレスのローカルどインディーレスラー、スーパー・ササダンゴ・マシンじゃないか!」左写真
マシン「今日我々が勝ったらDDTは新潟プロレスになり、観客は全員金型工場の社員になる。初任給は17万だ。」右写真
ニラ「そして新潟市は新発田市になる!」

マシン張り切って見せるがコーナーに下がる(右写真)。先発は飯伏とニラ。

飯伏腕をひねる(左写真)、

ニラ切り返す(右写真)、

飯伏がぶる(左写真)、

ヘッドロックからフライングメイヤー(右写真)、

ケサ固めに(左写真)、ニラヘッドシザーズで切り返す。両軍タッチ。

高木とマシンはショルダーブロックの打ち合い(右写真)、

高木が吹っ飛ばす(左写真)。

ロープに飛んでエルボードロップ(右写真)。二度目はニラが足を引っ張って場外に引きずり出す。マシンと飯伏も場外に。

マシンが飯伏を引き回す(左写真)。

東方向の客を立たせる(右写真)。

しかし逆の西方向に(左写真)、

振る(右写真)、飯伏イスの中に突っ込む。

マシン飯伏を鉄柱に振る(左写真)、

飯伏は昨日同様エプロンに飛び乗ってムーンサルトアタック(右写真

逆に飯伏が引き回し(左写真)リングに戻す。

高木ストンピング、「正座しろ!」右写真

マシン正座する。説教か?高木「おいスーパー・ササダンゴ・マシン!お前試合中に笹だんご食うらしいな?いったいどうやって食うんだよ?見せてみろ。」え。(左写真

飯伏最初は見ていたが(右写真)、

あんまり興味はない様子(左写真)。

移動して見よう(右写真)。

ニラが一斗缶の中から笹だんごとお茶を取り出す(左写真)。凶器じゃなくて笹だんご運び用か。

高木「なんでお茶があるんだよ?」右写真
ニラ「笹だんごがノドにつまったら大変だろ!」

笹だんごを袋から出す(左写真)。

ちょっと興味が出てきた(右写真)。

飯伏バックショット(左写真)。

マシンはマスクを半分以上めくり上げて笹だんごを食べる(右写真)。

高木「飯伏、お前も食わせてみろ。」
飯伏リングイン(左写真)。

マシン飯伏が差し出した笹だんごを食うと(右写真「飯伏さんのは、太くて、甘くて、おいしいです!」

左写真) 飯伏さらにマシンの口に笹だんご突っ込む。

飯伏マシンを立たせてロープに振る、マシンブロック(右写真)、

飯伏の顔面に笹だんごの食いかけ噴き掛ける(左写真)。



試合の途中ですがその5へ。