AOMORI ROCK FESTIVAL “夏の魔物”DDT提供試合



9月22日、青森県平内町の夜越山(よごしやま)スキー場で行われたロックフェス「夏の魔物」のストロングステージが戦いのスタート地点(右写真)。

ストロング的な何かには微妙にモザイクが(左写真)。

後ろを見るとまさに夏のスキー場(右写真)。

12時過ぎ、毎年このイベントでMCを務めているアントンがステージに(左写真)。

アントン「皆様、もう少しお待ちいただくと、ここでプロレスが始まってしまいます。見てる方は楽しくていいですよ。こちらも普段やってる生業をお見せできるのは光栄です。が、ここ、めっちゃ木じゃん?痛いよ。」右写真

アントン「けっこうプロレスファンも混じってるな?そのTシャツとかそのTシャツとか。」左写真)確かにDDTのロゴTシャツ、武道館大会記念Tシャツ、ほもクロTシャツ、飯伏Tシャツなどがちらほらと。

アントンに「パイレンジャーで踊る人も混じってる」と言われた今成カメラマン(右写真)。

「自分でもいつ始まるのかよくわかってません。」左写真

解説で急遽呼ばれた鈴木健.txtさんが助け舟を出す(右写真)。

さらに実況担当の村田さんが来て耳打ち(左写真)。

アントンが「注意事項」として「万が一レスラーがステージを出ることがあっても、決してレスラーに近づかない。我々は非常識です。非常識に対し非常識で接してはいけない。非常識にはあなたがたの常識を以って接してください。今日は火器を使う者もいますので大変危険です。」右写真)えっ今日使うの?

時間を伸ばすために森羅万象物まねの説明をしてるところでスタンバイOK、アントンは一旦下がり、村田・鈴木両氏がステージに。選手呼び込みも村田さんが担当(左写真)。

高木三四郎と中澤マイケルが入場(右写真)。

マイケル(左写真)。

アントンは単独入場(右写真)。

赤コーナー側も大石とKUDOは「行くぜっ!怪盗少女」で入場(左写真)。呼び込みも「ほもいろクローバーZ」で。とりあえず対外的にはまだ存在。

踊る(右写真)。

高木「おめーらそれパクりじゃねえか!」左写真)どの口がそれを・・・。

飯伏もIWGPジュニアのベルトを持って単独入場(右写真)。

選手コールも村田さん(左写真)。そしてゴングも村田さんの口で「カーン」と。後で松井レフェリーがゴング持ってるの見たのだが、なんでその時にはなかったんだろう?

12時35分試合開始。先発はKUDOとアントン(右写真)。

ロックアップ(左写真)、

アントンが腕を取る(右写真)。

ハンマーロックに(左写真)。

KUDOブレークするとチョップ(右写真)、

アントンパンチ(左写真)。

KUDOミドルキック(右写真)。

ミドルキック(左写真)。

アントンパンチ(右写真)、

腕を回すが(左写真)、

KUDOガットショットで阻止(右写真)。

KUDOハイキック、アントンかわす(左写真)。

アントンボディスラム(右写真)、これはやっぱり痛そう。

飯伏も心配顔(左写真)。飯伏とマイケルにタッチ。



その2へ。