キャンプ場プロレスリング・オム “ネイチャーマニア2” 9/9 ネイチャーランド・オム大会



今回バスツアーはいつもよりちょっと遅めの9時45分集合。10時過ぎに出発、中央道の事故渋滞につかまるも13時20分にはネイチャーランド・オムに到着。道中詳しくはこちら。いつものようにバンと乗用車で白樺広場までピストン輸送。白樺広場では物販テントが置かれ、飲み物、飯伏グッズと共にゴーグル(水泳用)が200円で売られていた。買った人いるのだろうか?

開始前、村田さんが背負子を担いで白樺広場に(右写真)。何かと思ったら「飯伏に花火を差し入れしたい方はこの中に入れてくださーい」
試合途中で渡すのもいいかと思ったが、とりあえず全部入れることに。

あっという間にいっぱいになる背負子(左写真)。

天気良すぎ。フィルター用意すべきだったかも。14時過ぎ、カブトムシリングアナ「ムシキングオム」(いつものしゅく造めさんです)が登場、「ネイチャーマニア2」の開会を宣言(右写真)。そんなタイトルだったのか。


メインイベント 飯伏幸太、男色ディーノ、大石真翔 vs KUDO、タノムサク鳥羽、伊橋剛太

まずはタノムサク鳥羽のテーマ「What happened to you?」でキックボクサーズ入場(左写真)。

音楽なしでワイクーを踊る(右写真)。

続いて「行くぜっ!怪盗少女」ではなく飯伏のテーマ「27」でほもいろクローバーZが入場。飯伏は海の家プロレスに続きセルフパイロ(左写真)。両肩にはKO-D無差別級とIWGPジュニアヘビー級のベルト。飯伏が何かやらかす前に木曽レフェリーがベルトを引き取る。

ほもいろクローバーZ(右写真)。あっくんがキックボクサーズ側に入ってることはツッコミ無用なのか。

まこりん(左写真)。

荒ぶるディーノ(右写真)。

そして飯伏(左写真)。

双子による薪割りがゴング代わり(右写真)。

14時13分試合開始。先発は飯伏と鳥羽(左写真)。

ローキック出し合う(右写真)。

鳥羽ミドルキック(左写真)、

飯伏ハイキック、鳥羽ブロック(右写真)。

飯伏ミドルキック(左写真)、

鳥羽パンチ、ソバット(右写真)、ハイキックは相打ちに。飯伏は大石にタッチ。鳥羽もKUDOにタッチ。

大石砂利に座り込んで猪木×アリ状態に(左写真)。サンボが得意な大石としてはやはりグラウンドか。

KUDOヒザを着くとグローブ外す(右写真)。

覆いかぶさる(左写真)。

大石回転して上に(右写真)。

KUDO上体を起こす、大石が喘ぐ(左写真)。

レスリングですよね?(右写真

大石ガードポジション?(左写真

何なんでしょうか?(右写真

そこにPK(プレイヤー・キラー)ばってん多摩川が。攻撃するのかと思いきやフリップ芸を始める(左写真)。

KUDOと大石全く気にしていない(右写真)。

飯伏だけがなぜか体操座りでばってんのフリップ芸を見る(左写真)。

笑ってはいない(右写真)。

欲情したのかディーノも参加(左写真)。

第2のPK・中澤マイケル登場。「俺はPKではない、イブシ・キラー、IKとしてここにいます!飯伏幸太!俺は長年にわたる積年の恨みを果たしに来た!今ここにお前を燃やす!」右写真)「馬から落馬した」「頭が頭痛」状態。

マイケルのしゃべりをあまり関心なさそうに聞く飯伏(左写真)。5分経過。

マイケルが花火に火をつけようとする。飯伏手は背中で組んだまま歩み寄る(右写真)。

踏む(左写真)。

花火を取り上げるとキック(右写真)、

マウント取って至近距離から花火(左写真)。

ディーノと伊橋はこの体勢から(右写真)5歩ずつ歩き、

ショルダーブロック打ち合い(左写真)。

ディーノ打ち勝つとパンチ連打(右写真)。

しかし伊橋は「イェイカモン!」UP(左写真)、

ディーノのパンチをブロックして「YOU!」右写真)、

逆に「イェイカモン!」パンチ連打(左写真)。



その2へ。