DDT "Aprilfool 2012" 4/1 後楽園ホール大会その9



第6試合 KO-D無差別級選手権
男色ディーノ(王者)vs 高木三四郎(挑戦者)

挑戦者・高木三四郎がKO-Dタッグのベルトを持ってFire!(右写真)。

王者・ディーノはひととおり狩りをした後コーナーに上る。天井を指差し(左写真)、ベルトを突き上げる。

ベルト変換のセレモニー中に高木がクローズラインで先制(右写真)。高木「大人気なく獲りに行くぞ!ゴング鳴らせ!」ゴングが鳴り松井レフェリーがカウント数える、ディーノは2で返す。

高木さらにスピコリ・ドライバー(左写真)、カウント2。ディーノは場外エスケープ。

エプロンに戻ったディーノを高木はぶっこ抜きブレーンバスターで投げようとする(右写真)、

しかしディーノは股間をつかんで飛び降り式パイプカッター(左写真)。

リングに戻ると高木のタイツをまくり上げて凌辱(右写真)、

回転して(左写真)ダブルアームバーに。

リリースして男色クロー(右写真)。バック取ってピストン攻撃、高木ロープ。

ディーノ首投げから首4の字(左写真)、

向きを変えて股間を顔面に(右写真)。高木ロープ。そのまま場外エスケープ。

ディーノは場外でさらに攻める(左写真)。

鉄柱に振る、高木切り返してディーノは鉄柱に激突(右写真)。高木場外でニーリフト2発。5分経過。

高木リングに戻すとボディスラムからニードロップ、カウント2。「恥ずかしい目に遭わせてやる!」とステップオーバーレッグストレッチに(左写真)。

撮影は大石ストップ(右写真)。

高木アトミックドロップ、尻にキック(左写真)。

高木足4の字固め(右写真)、ディーノひっくり返す、高木ロープ。

変形弓矢固め(左写真)。普通のプロレス技なのだが掛けられてる方が恥ずかしがってると本当に恥ずかしいことをしてるように思えて来た。ディーノロープ。高木「これタイトルマッチだよな?」

高木ソバットからゆずポンキック、ディーノは足を上げたところに男色クロー(右写真)、

ゆずポンスクリュー(左写真)。

ゆずポンボトム(右写真)、

ゆずポンメア(左写真)、カウント2。10分経過。

ゆずポンツイストは不発に(右写真)。

ディーノ男色ドライバー狙う、高木はタイツに頭突っ込んだままリバースしてシュバインに(左写真)。、カウント2。

串刺しエルボーからリバーススプラッシュ(右写真)、カウント2。

高木サンダーファイヤーパワーボム狙う、ディーノリバース。ディーノロープに飛ぶ、高木ソバットからゆずポンキック(左写真)、カウント2。

顔面キック連打、もう一発ゆずポンキック(右写真)、今度は頭頂部にヒット。カバー、カウント2。

ディーノマッスルストンプ(左写真)、

フルネルソンに捕えて上下させ(右写真)、

マッスルスープレックス(左写真)。ここで坂井技、か。

高木起き上がるとクローズライン、ディーノもすぐに立ち上がって男色スープレックス(右写真)、

高木スタナー(左写真)、

ディーノシャイニングあてがい(右写真)、ダブルノックダウン。

高木エルボー、ディーノチョップの打ち合い。ディーノは股間にチョップ連打(左写真)。

ディーノロープに飛ぶ、高木追走してサンシローズライン(右写真)。

高木ロープに飛ぶ、ディーノもロープに飛んでキス(左写真)。

高木盛り返す(右写真)。

肩に担ぐとスピコリ・ドライバー(左写真)、カウント2。

高木キスして(右写真)、

クローズライン(左写真)、カウント2。15分経過。



試合の途中ですがその10へ。