キャンプ場プロレス2010 ありがとうドラマチック・ドリーム・チームさらばキャンプ場 9/12 ネイチャーランド・オム大会



今回も新宿西口朝9時出発のバスツアーでキャンプ場プロレスに。2号車の添乗員はばってん多摩川(右写真)と大家健。神実況コンビとは違い、最初に自己紹介代わりのネタ(スクワット漫談など)をやった後は特にしゃべらず。1号車は神実況コンビが盛り上げていたらしいが2号車は普通のツアーバスのような情景に。いやこれでいいんだが。

ばってんは石川PAでのトイレ休憩の際にはパトリオットに変身(左写真)。

大家健@石川PA(右写真)。

後半はばってんも「生い立ち」ということでここまでの経歴に加え、バイトしてる「わたる」(九産大プロ研の先輩の若鷹ジェット信介の誘いで上京し、そのまま今も勤めてるそうだ)でのネタや家族ネタを到着までしゃべり続ける。

11時40分、ようやく山梨県道志村のネイチャーランド・オムへと渡る橋に(左写真)。この橋を渡るのもひとつのイベント。

いつものしらかば広場で開始を待ってると大社長が坂の上の車の横に(右写真)。

サイドミラーでコンタクト入れてるし(左写真)。

11/10のDX-R公開収録のチケットを売る村田さん(右写真)。何枚か売れていた。「実況中でもお声掛けしていただければ対応します。Samurai!にはばっちり映りますが。」

村田さん着替えて実況準備(左写真)。

珍しくキャンプ場に現れた新藤リングアナ(右写真)。しかしリングアナをしに来たわけではなく運転手で来たらしい。

12時30分試合開始予定だったが、50分になってようやく松井幸則&スリーカウント松永の両レフェリーが広場に(左写真)。3回目にして初めての2人レフェリー体制。

双子が本日のリングアナは妖精が務める、と(右写真)。

オカリナで妖精を呼び込む(左写真)。ひどい演奏。

妖精現れる(右写真)。「全日本に参戦したジミー・ヤンではありませんのでヤンタイムなどはできません。」確かに似てる。

妖精が試合に関する注意事項を発表の後8人の選手をコール(左写真)。

最初に「Fire」で高木三四郎&マッスル坂井組が入場(右写真)。

高木はギター持参(左写真)。

坂井は一昨年と同様私物の沢登りスタイル(右写真)。

ストックも持ってる(左写真)。

高木ギター弾きまくる(右写真)。

Fireポーズ(左写真)。

続いて中澤マイケル&マンモス半田入場(右写真)。マイケルにはブーイングが飛ぶがマンモスにはほぼ無反応。

マイケル&マンモス(左写真)。

3番目、石井慧介&ヨシヒコがヨシヒコ(アンダーテイカー)のテーマで入場(右写真)。ヨシヒコの方が先輩だからね。

ヨシヒコ珍しいアウトドアスタイル(サッカーユニフォームらしい)、石井とがっちり肩を組む(左写真)。

最後に東郷&飯伏組入場。このチームだけ一人ずつの入場。まずは飯伏が花火を振り回しながら(右写真)。

まるでスモーク(左写真)。

飯伏は今日が6/13以来3ヶ月ぶりの復帰戦(右写真)。

最後にディック東郷(左写真)。発表時には「キャンプ場プロレスにディック東郷!?」と思ったが、チェ・ゲバラに心酔する東郷らしく迷彩のゲリラ兵スタイル。履いているのは登山用ブーツ。

初タッグかな?東郷&飯伏(右写真)。ちなみに東郷&飯伏組が赤コーナーで、あとは山コーナー、崖コーナー、川コーナーと適当。

13時、双子による薪割りが開始ゴング代わり(左写真)。前回までの飯盒より良いアイディア。今回もカメラ2台体制で出来る限り追ったつもりですが何分にも4thスレッドタッグということですべては追えてません。あと場面は必ずしも時系列になってはいないことを最初にお断り。



いよいよ試合へ。