DDT 12/13 博多スターレーン大会



第1試合 ハンディキャップマッチ
男色ディーノ vs 安部行洋&高尾蒼馬

まず安部と高尾がリングイン。
高尾「納得いかないです。なんで1vs2なんですか?デビューしたばっかとはいえプロレスラーなんですよ?」
安部「バカヤロー!今日の相手のディーノはSUPER J CUPに出るんだぞ?Jカッパーだぞ?新日ナメんじゃねーぞ。」右写真

安部「そんなディーノ相手だが、俺に秘策がある。奴は入場時に狩りをする。リング上の我々には全く目もくれず熱心に狩りをする。そこを襲えば勝機ある。わかったか?わかったら配置に着け!」
高尾「はい!」
2人は客席に潜む(左写真)。

ディーノ入場(右写真)。

当然狩り(左写真)。

背後から安部と高尾が襲い掛かる(右写真)。

3人は売店に(左写真)。

ディーノ形勢逆転し2人を売店部長の大家にぶつける(右写真)。

そして高尾を陵辱(左写真)。

安部がカットに入るがディーノは安部を排除(右写真)。

また高尾を襲う(左写真)。作戦は失敗。

大家がリングに上がり3人の暴挙に抗議(右写真)。何言ってるかよく聞こえないけど。

ディーノは聞いちゃいない(左写真)。

高尾が大変なことに!(右写真

大家の演説は続く(左写真)。

ディーノ聞かず(右写真)、高尾も「助けてー!助けてー!」と叫ぶのみ。

ついに大家はコスチューム姿になり参戦を表明(左写真)。3対1にカード変更。しかも「俺がもし勝ったら今日売店に来る客全員に、キスをしろ!」それは売り上げに貢献するのか?


第1試合 ハンディキャップマッチ
男色ディーノ vs 大家健&安部行洋&高尾蒼馬

安部がディーノをリングに連れてくる。大家ストンピング。コーナーに振って串刺し攻撃3連発(右写真)、ディーノは大家にだけカウンターのビッグブーツ。

ディーノファイト・一発!(左写真)、

早くも男色ドライバーに行こうとするが安部が阻止(右写真)。

ディーノは大家にコックボトムからナイトメア(左写真)、安部がエルボーで救出、ディーノ大家の顔面に座る、カウント2。

安部がディーノを捕えてアシッドドロップ(右写真)、高尾がミサイルキック、カウント2。

安部が羽交い絞めして高尾がドロップキック(左写真)、

今度は高尾が羽交い絞めして安部がドロップキック(右写真

サンドイッチドロップキック(左写真)、2人でカバー、カウント2。

大家がディーノを羽交い絞めにして「お前ら、決めろ!」安部と高尾のダブルのトラースキックは大家に誤爆(右写真)。ディーノは2人にパイプカッター。

ディーノファイト・一発!から男色ドライバー(左写真)、安部がカット。

高尾がコーナーに上る、ディーノは安部をぶつける(右写真)。

安部にディープキス(左写真)。

ディーノは高尾にヴィーナス2発(右写真)、

そしてカリクビクラズム(左写真)で大家の上に投げつける。

ディーノホモイェ(右写真)、後からもホモイェ。

もう一発前からホモイェ(左写真)、カウント3。

ディーノ(4分30秒 ホモイェ)大家

大家泣きながら「売店をなんとかしたかっただけなんだよ〜」と叫ぶ(右写真)。

結局ディーノも売店に立つが、キスは大家がするということで妥協(左写真)。それはまずます売り上げに貢献するのかどうか疑問が。

大家「プロレス界の売店前線は俺が盛り上げて行きます!」



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