DDT 闘うビアガーデン 8/9 1st RING大会その3



控室映像。まず大鷲が「アイアンマンのリーダーになってしまった大鷲です。この私がリーダーという責任重大な立場になりましたが、俺様団体所属でもないし、責任を負う必要ないんだよね。そこで」と松永を補佐に任命する。
松永「絶対成功させましょう!」右写真)。
大鷲「全責任は君だから頑張って。」と2人で壮行試合を行うことに。


第2試合 アイアンマンヘビーメタル級戦壮行試合
大鷲透 vs 松永智充

レフェリーは現アイアンマンヘビーメタル王者の猪熊が自ら立候補(左写真)。

ロックアップ、大鷲逆水平(右写真)。松永もチョップ返すが大鷲は強烈な逆水平。

松永ガットショット、ヘッドロック。大鷲ロープに振ってショルダーブロックの打ち合い(左写真)。大鷲ロープに飛ぶ、松永カウンターの逆水平、大鷲これを無視して反対のロープに飛ぶとショルダーブロック、松永吹っ飛ばされるがすぐに立ち上がってショルダーブロックのお返し。

松永ネッククラッチ(右写真)、大鷲ロープ。

大鷲ニーリフト、チョップ、WARスペシャル(左写真)。松永がロープに逃げると両足で腹に乗る。

大鷲ギロチンドロップからブレーンバスター、松永ブロックして逆に投げる(右写真)。5分経過。

松永ゴールデンアームボンバー狙う、大鷲エルボーでブロック(左写真)。

大鷲ノド輪落とし(右写真)、カバーに行くと見せかけてカウントを取りに来た猪熊レフェリーをカバー、松井レフェリーがリングに飛び込みカウント2。

※猪熊防衛。

そこに謎のカウントダウン開始。アイアンマンランブルになった?入って来たのは堀田祐美子(左写真)。堀田は「おい三四郎!なんで連絡してこねーんだよ!しびれ切らしてこっちから来ちまったよ。これで決定。じゃあ乾杯。」一気飲みすると「後はお前らでやってろ。」と退場。グダグダフラグがまた立った。

試合再開。大鷲と松永チョップの打ち合い(右写真)。

大鷲松永にガットショット、猪熊にスクールボーイ、松井レフェリーがカウント取る(左写真)、カウント2。

※猪熊防衛。

再びカウントダウンが始まり、入って来たのはアイスリボンのりほ(右写真)。

大鷲が頭を掴む(左写真)と会場からは大ブーイング。

ダブルのクローズラインをかわすと2人にクローズライン(右写真)、「自分も、両国に出たいです!」と参戦表明すると退場。まあ、アイスリボン勢は松永の選挙公約にもあったしなあ。

試合再開。またチョップの打ち合い(左写真)。

猪熊にダブルのクローズライン(右写真)、猪熊花道にエスケープ。

その時三度目のカウントダウン、ヨシヒコ入場。猪熊はもつれ合いながらヨシヒコとリングに(左写真)。大鷲は花道に退避。

ヨシヒコは松永にコルバタ(右写真)、

猪熊に輪廻転生2009を決め(左写真)3カウント。

ヨシヒコ(11分29秒 輪廻転生2009)猪熊
※猪熊が防衛に失敗、ヨシヒコが第823代王者に。

新王者・ヨシヒコ(右写真)。

大鷲呆然(左写真)。リングに戻ると「えー、とんでもないものがチャンピオンになってしまいました。私、所属ではないし責任はないと言ってきましたが、自分の身を守るために、両国のアイアンマンは全力で行きます。以上両国アイアンマンの前哨戦でした。」

どうなるかなあ・・・・。非常に内容が危惧される。



その4へ。